初めてのフェイシャルエステの予約を入れたとき、エステサロンへ行くときの持ち物は何か、女子的には気になることでしょう。お出かけには何かと時間のかかる女子、美しくなるためにエステサロンでのフェイシャルを受けるために、何か持っていくものがあるのか、それを心配する女子は多いです。

初めてのフェイシャルエステの流れ

初めてのフェイシャルエステの時には、ネット予約では折り返しの電話が、スタッフからかかかってきて、その時に持ち物のアナウンスもあります。サロンにもよりますが、初回は体験エステになるので、すごく安い費用でのエステになります。

その日の体験エステのお金を持っていくこと、後は必要な時にはエステから、印鑑や通帳などをアナウンスされることもあります。

これはコース契約をするときに、印鑑などを必要とするためです。エステサロンの会員になるために、本人照明のできる書類を持参するように言われることもありますので、本人証明書を持参しましょう。

濃いメイクは控えた方がいいって本当?

服装に関してはサロンにもよりますが、お着替えをすることになります。上だけ脱ぐか、もしくは全身脱ぐかですので、洋服は来たり脱いだりしやすいファッションを選ぶといいでしょう。メイクをしていくのは大丈夫ですが、あまり濃いアイメイクをしたりするのは、控えたほうがいいでしょう。

クレンジングもフェイシャルには入っていますが、メイクは薄いほうが、エステでのメイクオフもそれだけ楽になります。スタッフがやってくれますが、それでも薄化粧のほうがいいでしょう。

フェイシャルエステに行く時の服装

フェイシャルエステを受ける際には、サロンなどで用意された物を着用する場合と、デコルテ部分が汚れないようにケープなどで覆う場合とがあります。

事前に、どのようにしてフェイシャルエステを受けるかが分かっている場合には、それぞれに合った服装で出かけると、スムーズに準備を整える事ができます。

用意された物を着る場合には、着替えがし易いように、ワンピースなどで行くと良いですが、着替える事ができるのならば、特別服装に拘る必要はありません。

できるだけ窮屈な格好は避けよう

デコルテだけを覆う場合には、デコルテが出るように、ハイネックや襟元が詰まった服装は控えると良いです。

また、リラックスした状態でフェイシャルエステを受ける事により、より効果を高める事ができるので、窮屈な格好は避けた方が良いです。デコルテ以外にも、施術中や片付けの際に、化粧品などが付着しても構わないように、気軽な物を着ていると安心です。

服装だけではなくヘアスタイルにも気を付けよう

服装と合わせて気をつけたい事は、ヘアスタイルです。施術を受ける体勢でも、お顔やエステティシャンの邪魔にならないようにする事はもちろん、肩が凝ったりしないようなヘアスタイルが望ましいです。フェイシャルエステ後に、帰宅する際にヘアセットが簡単に済むスタイルだと便利です。

当サイトでは、エステ初心者でも安心して通えるフェイシャルエステサロンを紹介していますのでお店選びの参考にしてみてください。

エステ初心者でも気軽に通える東京のフェイシャルエステ

初めての方でも安心!シーズラボのニキビ用プランの料金について

ニキビに悩んでいる方は、シーズラボの施術を受けることで、肌の状態を改善させることができる可能性があります。シーズラボは、メディカルエステの施術が受けられるエステティックサロンで、すべての施術は医師が開発したものです。

そのため、一人一人のお肌の悩みに合わせた施術を受けることが可能です。特にニキビに関するピーリングの技術は高いと評判で、口コミ評価も多く寄せられています。

自分にあったサロンなのか不安な方はまず体験コースを利用してみませんか?

シーズラボではニキビの状態に合わせていくつものピーリング剤が用意されていますので、現在出ているにきびだけでなく赤く残ってしまった痕にも効果的にアプローチできるピーリングが特徴です。シーズラボでは、施術を体験できるコースがあり、料金は5400円です。

料金の5400円の中にはカウンセリングやピーリング、イオン導入や海藻パックなどが含まれ、肌の余分な角質や汚れを除去し、化粧品だけを使ったケアよりも数倍効果が期待できるイオン導入で肌にビタミンCやプラセンタを届け、肌を鎮静化させるパックでニキビの赤みを除去する施術がうけられます。

このコースの通常価格は18360円円ですので、お試し価格はかなりお得な価格設定と言えるでしょう。毎回お肌の状態を確かめてから使うピーリング剤や機器を選ぶので、お肌の早期改善が期待できる点もシーズラボ独自のメリットと言えます。ニキビが治って肌がきれいになったという口コミも多く寄せられていますので、悩んでいる方はカウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか。

エステの施術中、コンタクトは外すの?

エステに行くのが初めてだと、分からないこともたくさんあります。よく疑問の1つが、コンタクトレンズに関する問題です。果たしてエステの施術中、コンタクトレンズは外さなければいけないのでしょうか。

コンタクトレンズ問題はエステティックサロンによっても考え、ルールが異なりますので、外さなくても良いサロンと外す必要があるサロンに分かれます。初めて行くお店なら、最初にレンズに関するサロンのルールを確認しておいた方が無難です。

ボディエステを受ける場合のコンタクトレンズの使用について

ボディの施術を行う時、レンズは装着したままでOKと判断されることが多いようです。リンパマッサージや指圧プランなど、顔に直接触れない施術の時は、レンズをしていても構わないケースが大半です。ただし、ほとんどのエステでは施術前に全身を温めるケアが組み込まれています。

身体を温めることで施術効果が高まるので、ヒートマットや赤外線サウナなど、発汗を促すマシンが用意されています。この時のケアで大量に発汗する時、汗が目に入りレンズが外れやすくなることもあります。念のためボディのプランを予約する時もレンズのルールを確かめておきましょう。

フェイシャルエステを受ける場合のコンタクトレンズの使用について

フェイシャルのプランを受ける時はレンズは外した方が良さそうです。目の周りにはたくさんツボが集まっています。目の縁ギリギリのツボを指圧することもありますし、レンズが入っていない方がお互いに安心することができます。特に割れる可能性があるハードコンタクトレンズは、事前に外しておいた方が安全です。

施術中心地良くて眠ってしまうことも多いので、裸眼で施術を受けた方が問題が起こりにくいことは確かです。レンズを入れたまま寝ると目が乾いて大変なことになります。替えのレンズやケアアイテムを持参し、準備を整えて施術を受けましょう。